車はメンテナンスを丁寧にすれば長持ちする

若者の車離れ、ということが言われていますが、それでもアウトドアが好きな人は多く、春になってくればドライブも楽しくなることから、車に乗るのが楽しみになることも多くなるでしょう。しかし長年同じ車に乗っていると年々車内が汚れてしまったり、座席に穴が空いてしまったりと、新車の時とは全く別物になってしまいます。できるだけ美しく使いたいものですが、子供がいるとなかなかそうもいきません。そこでそんな時にオススメしたいのが内装リペアです。内装リペアは内装だけでなく外装の傷なども綺麗に直してくれます。お持ちの車を新車の様に、甦らせたい方も参考にしてみると良いでしょう。そして車好きの人というのは男性が多いと思いますが、車やバイクのメッキにこだわる人も多い気がします。ですからそんな人にオススメなのがメッキ保護剤です。メッキ、金属をピカピカに保つメッキ保護剤であればバイク、車、自転車パーツなどのメッキパーツ、またそれ以外のメッキ塗装、台所などもサビから守り、輝きを保ってくれます。保護剤は通常匂いが大変きついのがクセモノなんですが、女性の方でも気にせず使うことができるとのことなので安心です。キレイに輝きを保ち、簡単にメッキを保護できるのでチェックしてみましょう。車もメンテナンスをまめにしたり大事に扱うことによって長持ちさせることもできるので、自分でできるケアは試してみて車を大事に長く乗れるようにもしてみましょう。

車、乗り換えました。

独身の頃から、お世話になっていた軽自動車。
去年、16万キロを超えたので、車検を機に乗り換えました。
次に乗り換える時は、普通車に!
そう考えていたのですが、やっぱり税金が高い。
たくさんの人数を乗せることもないし、軽自動車でも…と検討した車が、ダイハツ『タント』、ホンダ『N-BOX』です。
どちらも街中でよく目にする車です。
まずはインターネットで検索してみました。
見た目については、N-BOXの方が好みですが、実際見てみないとわからないということで、一先ず家の近くにあったダイハツに行ってみることにしました。
実際にある試乗車で、お目当てのタントと、今とても人気があるウェイクを見せてもらいました。
ウェイクの方が車高が高いので、大きく見えます。
しかし、タントはファミリー向けに作られているとのことで、我が家にはとてもあっているようでした。
元々乗っている車も軽自動車ですが、その車より広々としています。
そして、両側スライドドアにとても魅力を感じました。

試乗もさせてもらったのですが、ターボではなくてもそれなりに坂も上がりますし、何よりこの広々とした車内に魅かれて、その日の内にタントを買うことを決意。
成約してきました。

乗っていた愛車を手放す時は、とても寂しかったですが、最後に愛車と新車の間に入った写真を撮ってもらえてとても嬉しかったです。

この車を買って1年ほど経ちますが、買って本当に良かったです。
これからも遠出や、たくさんの荷物を乗せた買い物など色々な所に一緒に行きます。

日本で2階建てトレーラーバスを運転することは実現するのか

私が、幼稚園の頃に読んだ本で、色々なバスを紹介した本がありました。ロンドンの2階建てバスや都市部の路線バスなど多種なバスが掲載されており、私は何度も読み返したことを今でも思い出します。現在、日本国内では、高速道路のない県は存在しない位に高速道路が整備されています。そのあおりで、夜行列車やローカル線の問題が深刻化し、夜行列車は、定期列車については、サンライズエクスプレス位しか残っていない位まで駆逐されました。こういった動きは、やはり、バスというものは、鉄道と違い、地上設備についての投資がそれ程多額ではないといったことが挙がりますが、高速バスも都市部のバス会社と地方のバス会社が共同運行しているものについては、都市部のバス会社は手を引いていく傾向が続いています。しかし、高速バスの需要は衰えることはなく、特に東名高速では、2階建てのバスが昼夜問わず行き来しています。私が大阪に住んでいた時も高速バスを使って首都圏に行くことが時々ありましたが、予約が取り難かったのを憶えています。比較的安く移動できること、駅でなくとも乗車できる手軽さが受けていると思われるのですが、今迄、夜行の高速バスについて、相当利用した私の感じたことは、夜行便については、もっとゆっくりと休めたら良いということでした。確かに、鉄同よりは安く利用できますが、狭くてゆとりのない車内よりも、もっと楽に過ごせる空間が欲しい、それが私の頭の中にありました。そこで先に挙げた、幼稚園時代に読んだ本の内容です。海外のバスが紹介されていた中に、トレーラータイプのバスの写真があり、簡単な説明が付してありました。前方の車は座席車、後方の車は寝台車というもので、長距離の移動でも疲れにくくしてあるというものでした。日本では、基準が厳しいのでこういったバスの運行は現段階では不可能と思います。2005年から運行している、「青春メガドリーム号」についても、車体が大柄な為に、経由地がかなり限定した上での認可であったので、私が挙げたトレーラータイプのバスの運行はまだまだ難しいと思います。しかし、実現すれば、東京ー鹿児島間の高速バス運行も夢ではないと思います。今後の高速バスの進化にも、更に目を向けていきたいと思います。

私が乗りたい車について

私が次に乗りたい車は具体的に決まっています。
二つあります。
ひとつは、ホンダのステップワゴンです。
現在私は、ホンダのモビリオを所有しています。
既にホンダのモビリオは生産されておりません。
後継車として「フリード」が発売されています。
次に私が車を買い替えるならば、サイズ的に更に大きい車に乗りたいと思っています。
我が家は四人家族です。夫婦と子供二人の家族構成です。
子供達も成長してきまして、現在中学生なのですが体格的には既に大人並みとなっています。
つまり大人四人が全員で出かけるには、モビリオは狭くはありませんが
かと言って、余裕のある広さというわけでもありません。

我が家はキャンプなどにも出かけるのですが
テントや食材、コンロなどキャンプ道具や着替えなどを詰め込むと
荷物でパンパンになってしまい、車内も非常に狭いのです。
それと、家族で温泉など二泊三日でお出かけする場合ですが、
四人分の荷物を積めるとなるとやはりそれなりにスペースがいります。
以前、親戚の結婚式に一泊二日で参加したのですが、真冬だったこともあり
普段着とスーツなど普段の旅行より荷物が多くなった時なども
もう少し広ければ楽なのになと思ったこともありました。
そこでもうワンサイズ大きいミニバンがほしくなりました。
ステップワゴンの他に私がいいなと思っている車は
ニッサンのセレナです。こちらもサイズ感が申し分ないですね。
次は出来れば、新車で購入したいと思いますね。

快適なカーライフを送るために、担当営業と良好な関係を!

ディーラーで車を購入すると、担当営業さんが付きます。基本的には商談した方が担当営業になりますよね。
車は買って終わりの商品ではなく、メンテナンスや事故や故障などのトラブルも含んだ商品ですので、長いお付き合いになります。
「高い車を買ったのだから」
と大きな態度を取り、担当営業に偉そうに接する人も少なくありません。しかしこれは大間違いなことです。
偉そうにすれば、担当営業も顧客と揉めたくないので、大体及び腰になって、言うことを聞いてくれるでしょう。
しかしあまりにひどい態度をとっていたり、無理な要望を言い過ぎていると、その内、態度を翻されてしまいます。
「あの客は要注意」というレッテルを貼られるのです。
そうなると良い対応を受けられなくなります。
例えばお得なメンテナンスサービスがあるのに教えてくれなかったり(嫌な客に得をさせようとは思いません)、車の維持のために良いことがあっても、いちいち教えてくれなかったり(余計なことを言って、面倒を起こしたくありません)。
担当営業も人間です。好きな人には良くしようと思いますが、嫌な人に良くしようとは思いません。
偉そうな態度をとって、「あそこは俺の言うことを聞く」なんて豪語している方いますが、実はそんなことなどないのです。
もちろんダメなところは指摘するべきです。高い買い物をしているわけですし、車の故障などは大きな事故にも繋がりかねないものです。
でもやはり人と人のつながりでやっていくわけなのですから、担当営業さんのことも思いやりながら、付き合っていきましょう。
良好な関係が続けていけば、より良いサービスをしてくれますし、より良い情報を教えてくれますし、もし乗り換えのときは、きっとお値段も頑張ってくれるでしょう。
長く快適に乗っていくために、これも大切なことですよね。